工務職

「アクアフォーム®」の特性を熟知し、建築現場で施工したり、施工指導をしたり、品質確認をするのが工務職。製品を世に出すアンカーとして、評判が良くなるのも悪くなるのも現場での作業姿勢ひとつの気持ちで行っています。

PROFILE

工務職

髙浪 洋史(2011年入社)

INTERVIEW

自分がかかわった建物を見ると、
ちょっと誇らしい気持ちになりますね。

工務職は、さまざまな現場で施工指導をしたり、自ら施工したりする仕事です。自分は厚木の営業所に所属していて、八王子・厚木・静岡の方の現場を担当しています。学生の頃から解体のバイトをしていたので、現場の雰囲気にはすぐになじめましたね。現場で発泡する「アクアフォーム®」は、最初「うわぁ。なんだこりゃ?」って思いましたけど、いろいろな現場を経験するほど、その高い評価に胸を張れます。実務研修でみっちり一週間、その後も先輩と2人1組で作業をしていくので、半年から一年もあれば一人前に。作業には、養生・吹付け・バラしという工程があるのですが、その作業が日に日にできるようになることがうれしいですよ。もちろん完成した建物を見るときも誇らしいです。

SCHEDULE

ENTRY

TOP